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2010年3月6日土曜日

SAW@AIR 12 - 2nd ANNIVERSARY -




AT 代官山AIR
open : 22:00~
genre : TECHNO / HOUSE
charge : door/3500yen with flyer/3000yen
AIR MEMBERS/3000yen

Featuring DJ:
SIS(Cecille Records / Sei Es Drum / COCOON)

Resident DJS:
DJ ENDO(CONVERGE+), NAKA-G(PANGEA / frisky radio)

Lounge DJS:
Matsunami(Tri-Bute), RAHA(Ooooze), Kyosuke Taniguchi, JUN NISHIOKA(amorous moon)

FRAMES Girls DJS:
YUMMY, YUKINA(DuenDe), aa(you&aa | PR!ZE), KeLie(modsource)

VJ & Visual Installation:
RE:VISE

Total Production:
CHIMAERA CRAFT

SATOSHI TOMIIEがリコメンドするアーティストを毎回フィーチュアしていくパーティ“SAW@AIR”。
2周年の記念日、主役を飾るのは世界のダンスミュージックシーンを騒然とさせる新星SISだ。06年の「Lilly from the Valley EP」を皮切りに、ジャーマンミニマルの名門Cecille Records等から次々と良質な作品を発表。中でも08年夏にリリースされた「Trompeta」は、その年を代表する大ヒットアンセムとなった。
「Best Live Act of the Year」「Producer of the Year」「Track of the Year」といった数々のアワードに輝く旬の才能を見届けよ。


[SIS biography]
1980年ドイツ生まれ。ミュージシャンだった父親からの影響で様々な楽器を学び、トルコ音楽のバンドで演奏。その後ロックバンドを結成しドラムを担当。ユニークな音楽的背景から独自のハウス・センスを育み、フランクフルトなどのクラブでDJギグを増やしていった。
まもなくプロダクションにも着手、ここでもかれのユニークなバックグラウンドが功を奏し、最初のリリース『Lilly from the Vally EP』以降、8bit、Cecilleからヒットを飛ばす。
『Trompeta』はフランクフルトでプレイしていたRiacardo Villalobosに渡したデモがきっかけで 2008年夏のアンセムとなり、幅広いジャンルDJたちがこぞってプレイした。
ライブアクトとしても絶賛を浴び、2008年、2009年は“Best Live Act of the Year”“Track of the Year”といった賞を世界各地で受賞するに至った。
自らのレーベルCocolino Recordsを立ち上げ、ますます活動のスピードを緩める気配のないSISにはこれからも目が離せない。

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